• edcamp ITABASHI #4

    「子どもたちを地域みんなで育くむ環境づくり」

    東京板橋区からミライの教育をつくるための対話型イベント

    次回は、2019年7月7日(日)に開催予定

    よろしくおねがいします

  • どんなことをするの?

    当日の詳しい様子をご紹介します

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    当日の様子

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    当日の様子

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  • edcamp ITABASHIとは

    edcamp ITABASHIは、「子どもたちを地域みんなで育む環境づくり」というミッションのもと、2017年12月23日の#01を皮切りに、半年に一回のペースで継続して開催しています。edcampについては、こちらを参照してください。

  • edcamp とは?

    edcampは2010年にフィラデルフィアで第1回が開催されて以来、80以上の国と地域で、1000回以上開催されてきた、教育関係者のためのカンファレンスです。日本でも多く開催されています。教育現場の課題を公立・私立学校の教師をはじめ、教育に関心のある多業種・多業界の参加者で議論し、アイデアや知識を共有し、「明日からの学校・学びをもっとワクワクさせる」イベントです。今週末も、来週末も、世界中のどこかでいくつものedcampが行われています。最先端の教育実践を学ぶための場に、あなたも参加してみませんか?

  • edcampの手法

    Edcampは、通常のカンファレンスと異なり参加者が主役です。

    どんなテーマで対話が行われるかは、当日まで分かりません。

    セッションのテーマは、参加者が当日に出しあいます。シェアしたい教育実践を、是非考えてきてください。


    参加者は多数のセッションの中から、セッションごとに自分の興味のあるテーマのセッションに参加します。


    セッションは、提案者であるセッションリーダーによる講義形式ではなく、参加者全員が主体的に話合いに参加します。


    参加したセッションのテーマがが自分の目的に合わないと感じれば、セッション中でも別のテーマに移動するこができます。

    セッションで扱われるテーマ

    集まった参加者が大切にしていることが、テーマになります。

    edcampでは教育に関する様々なテーマが話し合われます。例えばテクノロジーの分野で、指導方法や、学校現場でのツールの使い方、学校環境におけるテクノロジーの導入において、困っていることや課題などです。

     

    テーマの例
    - テクノロジーを活用したActive Learning の実践
    - Social Emotional Learning - 非認知スキルの育成
    - 学費だけに頼らない新たない教育機関のマネタイズモデル
    - 反転授業・・学校でできる?
    - eBookを協働学習で作り上げるには?(しかも1時間で)
    - ゲーミフィケーションの要素を取り入れてみよう
    - レゴを使ってプログラミングを教えよう
    - 学校を変革するために成功したこと、失敗したこと
    - G-suite を活用、学校ホームページで保護者とのコミュニケーションを変え

  • 終了しました。ありがとうございます

    日時:2019 1. 6(日) 9:30-16:00

    場所:大東文化会館

    東京都板橋区徳丸2-4-21
    http://www.daito.ac.jp/access/noriba.html
    東武練馬駅 北口より徒歩5分

    会場にご迷惑がかかりますので、直接のお問い合わせはご遠慮ください。

    当日スケジュール

    9:00 受付開始
    9:30 イントロダクション・チェックイン
    9:45 オリエンテーション
    10:30 セッション1
    11:30 ランチタイム
    12:30 セッション2
    13:45 セッション3
    14:45 アライダシ・リフレクション

    15:45 クロージング

    16:00 終了予定

    参加対象

    教員をはじめとして、非営利組織、研究者、行政、企業など、教育に関心のある方ならどなたでも。

    参加方法

    申し込みはこちらからお願い致します。(https://edcampitabashi03.peatix.com/

    参加費用

    無料

    *継続的なイベント運営のため、可能な範囲で寄付をお願いしています。
    寄付をいただいた方に、当日会場にてノベルティ(edcamp ITABASHI ロゴステッカー)をお渡しします。

  • 大盛況のうちに終わりました。

    ありがとうございます

    詳しくはこちらをご覧ください。

    日時:2018. 7. 1(日) 9:30-16:00

    場所:大東文化会館

    東京都板橋区徳丸2-4-21
    http://www.daito.ac.jp/access/noriba.html
    東武練馬駅 北口より徒歩5分

    会場にご迷惑がかかりますので、直接のお問い合わせはご遠慮ください。

    当日スケジュール(予定)

    9:00 受付開始
    9:30 イントロダクション・チェックイン
    9:45 オリエンテーション
    10:30 セッション1
    11:45 ランチタイム
    12:30 セッション2
    13:45 セッション3
    15:00 リフレクション・クロージング

    16:00 終了予定

    参加対象

    教員をはじめとして、非営利組織、研究者、行政、企業など、教育に関心のある方ならどなたでも。

    参加方法

    申し込みフォームよりお申し込みください。一部セッションの参加のみの場合も事前にフォームよりお申し込みください。

    参加費用

    無料

    *継続的なイベント運営のため、可能な範囲で寄付をお願いしています。
    寄付をいただいた方に、当日会場にてノベルティ(edcamp ITABASHI ロゴステッカー)をお渡しします。

  • 2017/12/23(土) 大変盛況に終わりました。

    ありがとうございました!

    詳しくはこちらをご覧ください。

    日時:2017. 12. 23(土・祝) 10:00-16:00

    場所:大東文化会館

    東京都板橋区徳丸2-4-21
    http://www.daito.ac.jp/access/noriba.html
    東武練馬駅 北口より徒歩5分

    当日スケジュール

    9:30 受付開始
    10:00 イントロダクション・チェックイン
    10:15 オリエンテーション
    10:30 セッション1
    11:45 ランチタイム
    12:30 セッション2
    13:45 セッション3
    15:00 リフレクション・クロージング

    参加者

    教員をはじめとして、非営利組織、研究者、行政、企業など、教育に関心のある方が52名、集まりました。

    参加費用

    無料

    *可能な範囲で、寄付をお願いしています。
    フレンドファンディング polcaにて1300円、

    当日募金箱に11012円集まりました。

  • FAQ

    ここにないような疑問がありましたら「お問い合わせ」からご連絡ください。

    参加費用はかかりますか?

    参加費は無料です。しかし、運営にはどうしてもお金が掛かります。継続的に開催していくために、寄付をお願いしています。

    どのような方を参加の対象としていますか?現在、特段教育の実践をしていませんが、参加は可能ですか?

    教育に関心のある方であればどなたでも歓迎です。教員、行政、民間企業、学生、研究者をはじめ、教えることや学ぶことに関心のある方であれば誰でも、ぜひご参加ください。

    イベントはどのような形式で開催されますか?

    edcampはアンカンファレンスという形式で行われます。主催者が1日のスケジュールを設定しますが、すべてのセッションは参加者によってedcamp当日に決められます。冒頭、セッションボードにテーマを書き出す時間が設けられるので、参加者であれば誰でも、セッションのリーダーになることができます。

    話したい特定のテーマがある訳ではありませんが、参加しても良いですか?

    話したいテーマがなくても、参加いただくことは歓迎です。edcampでは、冒頭に、様々なテーマがセッションボードに並びます。セッションボードを眺めながら、自分の興味のあるテーマを扱っているセッションに参加してください。きっと面白い学びや出会いがあるはずす。

    セッションリーダー(テーマオーナー)になる場合、プレゼンテーションをしなければなりませんか?

    セッションリーダーであるからといって、プレゼンテーションをする必要はありません。学びの場のファシリテーターとして、ぜひ会話を主導してください。
    edcampは、学びの場であり、シェアし、議論する場です。自分がエキスパートとして取り組んでいることをシェア・議論いただいてもよいですし、悩みや疑問を提案いただいても構いません(インフォーマルな会話から一番の学びが生まれることも少なくありません!)。edcampのセッションはディスカッションやコラボレーションを志向しているので、プレゼンテーションは長くても5~10分程度とし、参加者同士の対話の時間をとるようにしてください。

    参加する場合、ICTスキルに精通している必要がありますか?

    そんなことはありません。edcampは、学びたい、シェアしたいと考えるすべての教育関係者のためにあります。edcamp では、参加者の多くがセッションボード(時間割)を確認したり、共有のセッションノートに書き込んだり、体験をSNSに書き込んだりしているのを見かけますが、セッションはそれぞれのedcampの参加者によってつくられることが前提ですので、ICTスキルに精通していることは必要な条件ではありません。

    edcampには何を持っていけばいいですか?

    学ぶことへの情熱を忘れずに持ってきてください!また、他のカンファレンスに参加するのと同じように、ノートが取れるように準備をしてきてください(紙とペンでも、デジタル媒体でもOKです)。その他、1日を充実したものにするものをなんでもお持ちください。

    途中からの参加、途中退出は可能ですか?

    1つのセッションにずっと参加している必要はなく、同時刻に行われている他のセッションに移動することはいつでも可能です。他の場所でどのようなテーマでセッションが行なわれているかは、メイン会場に置かれているセッションボードや、オンラインのセッションボードで確認することができます。イベントについては原則終日参加ですが、個別のセッションの参加も可能です。

    自分と同じ分野(科目・学校段階など)の教員が参加していることを確認することはできますか?

    edcampは多様な教育関係者を求めていますが、まったく同じ分野の教員の方がいるかどうかはわかりません。確認する一番の方法は、彼らを誘ってEdcampに連れていくことです!また、他の分野の教員やその他の参加者の方からも、普段は得られない学びがあるかもしれません。ぜひ積極的に対話してみてください。

    参加者はedcampを通じて何を得ることができますか?

    edcampでは、参加者は他の参加者との対話を通じて、素晴らしいアイデアや、ツールをはじめとする新しいリソースを得ることができます。また、取り組んでいるプロジェクトや学びのコミュニティに、新しい協力者や参加者を得ることができるかもしれません。edcampによっては、ちょっとした記念品を用意していることもありますが、edcampによって様々です。

    世界中で何万人もの教育関係者が、自分の自由時間を使って、edcampに参加しているのですか?

    edcampの参加者から聞こえてくる共通の回答は、参加者の方々が教育について情熱があり、同じように教育に情熱をかける参加者から、学び、シェアし、ワクワクすることに熱心であるから、ということが挙げられます。

    セッションリーダー(テーマオーナー)はどのように決めますか?

    edcampはアンカンファレンスという形式で行われます。主催者が1日のスケジュールを設定しますが、すべてのセッションは参加者によってedcamp当日に決められます。冒頭、セッションボードにテーマを書き出す時間が設けられるので、参加者であれば誰でも、セッションのリーダーになることができます。

  • スタッフ紹介

    edcamp ITABASHI 実行委員会のスタッフの紹介です!

    館野 峻

    小学校教諭

    実行委員長

    Edcamp Yokohama #1に参加し、こちらのイベントを企画。1984年生まれ。板橋区在住。1児の父。公立小学校教員(12年目)。一般社団法人Teacher's Lab.理事。いたばし対話プラス実行委員。

    T. Inagaki

    専門学校教員

    HPプロジェクトリーダー

    日本のパソコンメーカがパソコンを販売する前から、ITエンジンジニアをやっているという噂がある謎のオジサン。現在は、専門学校で、いろいろなことを教えているらしい。テキストに載っていることは、読めばわかるので説明しなくてもいいという独自の理論を生徒に言い聞かせ、無駄話しか授業では行わないというとんでもない先生らしい。

    間中 倫平

    板橋区議会議員

    ロゴ作成リーダー

    桑本 巌

    ファシリテーター

    塚本 忠行

    ファシリテーター

    山下 徹

    小学校教員

    ファシリテーター

    岡田 英雄

    高等学校教員

    ファシリテーター

    小澤 龍之輔

    保育士

    グラフィック・レコーダー

    大山 瑞稀

    大学生

    グラフィック・レコーダー

    本園 大介

    グラフィック・レコーディング リーダー

    大畑 方人

    高等学校教諭

    ファシリテーター

    倉田 豊子

    小学校教諭

    ムービー作成リーダー

  • お問い合わせ

    ご質問のある方は、こちらからご連絡してください。